設計(構造) 用地 設計(意匠) 設計(カラーコーディネーター) 工務 営業 アフターメンテナンス
設計(構造) 用地 設計(意匠) 設計(カラーコーディネーター) 工務 営業 アフターメンテナンス

設計[意匠]

設計[意匠]設計[意匠]

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用地部が購入した土地に対し、エサキホームのコンセプト「5LDK」を実現するため、間取りを決め平面図や立面図として図面を起こす。それが意匠設計の仕事です。その際に欠かせないのが現地視察。近隣の住宅の状況や周辺環境、例えば工場が近くにあるとか隣接する道路の道幅・交通量など、現場を把握した上で間取り・外観を決めていきます。そして全体のバランスと1棟1棟の立地を考慮し、新築一戸建住宅でありながらも全て一からデザインをしていく。そのため、エサキホームの住宅は1棟1棟間取り・デザインが異なります。デザインや設計の流行は常に変化しています。アンテナをはり新しい情報やトレンド・ニーズをキャッチし続けながら、自身の知恵と創造性を最大限に発揮することが求められます。設計した図面は必ず形になり、時には100棟を超える街に生まれ変わります。だからこそやりがい・責任は大きい。エサキホームの設計職は、他社では味わえない圧倒的なスケール感が得られる仕事です。

用地部が購入した土地に対し、エサキホームのコンセプト「5LDK」を実現するため、間取りを決め平面図や立面図として図面を起こす。それが意匠設計の仕事です。その際に欠かせないのが現地視察。近隣の住宅の状況や周辺環境、例えば工場が近くにあるとか隣接する道路の道幅・交通量など、現場を把握した上で間取り・外観を決めていきます。そして全体のバランスと1棟1棟の立地を考慮し、新築一戸建住宅でありながらも全て一からデザインをしていく。そのため、エサキホームの住宅は1棟1棟間取り・デザインが異なります。デザインや設計の流行は常に変化しています。アンテナをはり新しい情報やトレンド・ニーズをキャッチし続けながら、自身の知恵と創造性を最大限に発揮することが求められます。設計した図面は必ず形になり、時には100棟を超える街に生まれ変わります。だからこそやりがい・責任は大きい。エサキホームの設計職は、他社では味わえない圧倒的なスケール感が得られる仕事です。

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自分で考え、まずは挑戦してみる。それが出来る風土に魅力を感じた。自分で考え、まずは挑戦してみる。それが出来る風土に魅力を感じた。

とにかく住宅の設計がしたい-。その思いを叶えるために臨んだ就職活動の中で、エサキホームに対して強く感じたのが「可能性」でした。新築一戸建住宅メーカーだからこそ、自分が設計したものがカタチになる可能性、住宅を設計するときの自由裁量も大きく、自分が考えたものがカタチになる可能性。新築一戸建住宅といえども一棟も同じ顔を見せてはいけない。だから自分で考え、まずは挑戦してみるという風土があります。1棟1棟異なる間取りを設計していく中で、自分の感性を大いに活かせる環境です。今でも初心を忘れず、魅力的な家づくりについて常に意識して毎日の仕事に取り組んでいます。

設計は情報が命。日々の会話の中にこそ、ヒントがある。設計は情報が命。日々の会話の中にこそ、ヒントがある。

設計は一人で一度に複数棟を担当しますが、「街」としてのプロジェクトの場合には、複数の設計スタッフが携わります。そのため当然の事ながら一人で成り立つ仕事ではありません。並び合う住宅のバランス・街並み全体の調和が大切ですから、お互いに情報共有・交換が必要です。それは設計者同士に限ったことではなく、用地・工務・営業に対しても同じです。自分一人の思い込みで設計するのではなく、日々のコミュニケーションの中から得られる情報にこそ、お客様に喜んでいただける家づくりに繋がるヒントが隠されていると考えています。

難易度に比例して増していく面白さ。その経験の積み重ねが、大きな自信になる。難易度に比例して増していく面白さ。その経験の積み重ねが、大きな自信になる。

エサキホームの新築一戸建住宅には、ひとつとして同じデザインの家は存在しません。一方で、広さ・日当り・強度などについても標準仕様として高いレベルが要求されています。デザイン性と機能性の双方を常に高いレベルで実現し続ける。それは、住宅設計に携わる者として正直難易度の高い仕事です。しかしその分、納得のいく仕事ができた時の喜びはひとしお。設計して自分の中で「これは」と自信を持った住宅がすぐに販売につながり、お客様からも喜んで頂けたという声を営業から聞くことがあります。そういった経験が、設計者として大きなやりがいを感じる瞬間であり、自信にも繋がります。

従来の「広さ」に、今後は地域特性をプラス。設計士として、さらなる付加価値を追求したい。従来の「広さ」に、今後は地域特性をプラス。設計士として、さらなる付加価値を追求したい。

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入社して以来、100棟を超える住宅を設計してきましたが、今後は各地域の特性に合わせた住宅を提案できるような設計技術を磨いていくことも大切だと考えています。東海3県に特化して展開しているエサキホームですが、各地域で求められているものは微妙に違うと感じています。それを考えて設計していくことが、当社の住宅の新たな付加価値にもなると思っています。今では後輩を指導する立場にもなりましたが、私自身もまだまだ多分に成長の余地があります。そういった今まで触れたことのない領域に対しても、積極的に挑戦したいと思います。

入社して以来、100棟を超える住宅を設計してきましたが、今後は各地域の特性に合わせた住宅を提案できるような設計技術を磨いていくことも大切だと考えています。東海3県に特化して展開しているエサキホームですが、各地域で求められているものは微妙に違うと感じています。それを考えて設計していくことが、当社の住宅の新たな付加価値にもなると思っています。今では後輩を指導する立場にもなりましたが、私自身もまだまだ多分に成長の余地があります。そういった今まで触れたことのない領域に対しても、積極的に挑戦したいと思います。

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